選挙戦最終日、その2 なぜ街宣車を使わないのか?

選挙戦最終日、最後の任務完了させました!

今回も「古堺としひと」、街宣車を使わず歩きと自転車で選挙を闘いました。

それは何故か?街宣車を使うと税金を使う事になるからです。選挙には公費負担という、税金で賄われる選挙費用があり、街宣車もその対象です。1週間の選挙戦で自動車レンタル料110,600円、ガソリン代52,920円、ドライバー代87,500円、合計251,020円を上限として、没収点を上回れば選挙後に税金から支払われます。ゆえに「ムダ無し」を目指している私は、今回も街宣車を使いませんでした。体力的には厳しいものがありますが、その分やり切った感も強いです。

明日の開票は、妻が開票立合人として見守ります。あとは天命を待ちたいと思います。応援ありがとうございました!

古堺としひと 立憲民主党豊島区政策委員

立憲民主党豊島区政策委員 元豊島区議会議員の古堺としひとです。 立憲民主党の旗の下、少しでも住民の皆さまのお役に立てるよう頑張ってまいります。 「皆さんのこころに笑顔で寄り添う豊島区政を目指します!」 1.限りある大切な税金を、より有効に! 2.住み続けたい、住んで良かった豊島区に! 3.誰もが暮らしやすい豊島区に!

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