PROFILE

「皆さんのこころに笑顔で寄り添う豊島区政を目指します!」


古堺としひとの目指す豊島区政

1.限りある大切な税金を、より有効に!

 現在豊島公会堂の跡地に建設されている「ハレザ池袋」、購入に84億円という多額の税金が使われることになっています。さらに「ハレザ池袋」がオープンした後は、毎年3~4億円の税金が運営費用の穴埋めとして投入され続けることが予想されています。 

 その一方、入札で価格の折合いがつかなかった西部複合施設は、東京オリンピックの後まで整備が中断されています。他にも小中学校の改築や特別養護老人ホームの整備、福祉施策の質の向上などお金をかけるべき事業はたくさんあります。

 執行される予算のムダを無くし、限りある大切な税金をより多くの方の幸せのために使うようにすることが、議員にとって最大の仕事です。自分で考える事を放棄し、区長から提示されるものに何でもイエスとするのではなく、住民の方々の視点でチェック機能が十分に働く豊島区議会にしていきます。 


2.住み続けたい、住んで良かった豊島区に!

 「希望している保育園に入れない。」「スキップを希望しているのに通わせることができない。」「順番を待たれている方が多く、なかなか特別養護老人ホームに入所できない。」などのご不満に対し、運営・運用の工夫や本当に必要な施設の整備を提案して、住民の方々が住み続けたい、住んで良かったと思える豊島区にしていきます。 


3.誰もが暮らしやすい豊島区に!

 この3年間、障がいを持つ方へ福祉サービスを提供するNPO法人に勤務し、福祉の現場で働いてきました。いろいろな法律が整備されても、ハンディキャップを持つ方はまだまだ暮らしの中でご苦労されています。豊島区における福祉サービスの提供水準やバリアフリー化は十分とは言えません。要望に配慮したこころの通った温かいサービスが求められています。

 立憲民主党は多様性を尊重し、あらゆる差別がない、互いに支え合う社会を目指しています。自分の経験を活かし、誰もが暮らしやすい豊島区にしていきます。 


古堺としひと プロフィール

1964年11月24日 豊島区生まれ ・ 1971年 私立池袋幼稚園卒園  

1977年 豊島区立池袋第二小学校(現池袋本町小学校)卒業  ・ 1980年 私立駒場東邦中学校卒業

1983年 私立駒場東邦高等学校卒業 ・ 1988年 早稲田大学商学部卒業

大学卒業後ゴルフ場・スキー場の開発運営会社にて、営業・教育研修担当・スキー場ホテルスタッフとして従事する。

その後、保険代理店の営業等を経て、

2011年4月 豊島区議会議員選挙初当選 ・ 2015年4月 豊島区議会議員任期満了

2016年2月から埼玉県にあるNPO法人に勤務し、主に知的障がいを持つ方への福祉サービスに従事する。 


池袋本町四丁目町会 役員(環境衛生担当)・社会福祉法人みのり愛の会 評議員

早稲田大学校友会豊島稲門会 幹事(広報担当)・NPO法人東京ヘラルド 副理事長

家族:妻・長女(2006年生まれ)・長男(2008年生まれ) 長女・長男ともに池袋本町小学校に在籍 

趣味:読書・温泉旅行・スポーツ観戦(ラグビー・野球・大学駅伝) 

座右の銘:「稔るほど頭を垂れる稲穂かな」  好きな言葉:「No rain,No rainbow」 


古堺としひと後援会事務所

170-0011 東京都豊島区池袋本町4-44-18 ファミール池袋本町304

ご意見・お問い合わせは mail@t-kozakai.comまでお願い致します。 


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